2014年06月19日

不安障害だったころの症状を思い出してみる

 家を出れば陽の眩しさに吐き気がする。
 人の声を聞くといらいらするので音楽のボリュームをすごく上げる。
 人の顔を見ると怖くなるのでできるだけ帽子を深くかぶる。
 いつも猫背でうつむきかげんに歩く。
 帽子は常にかぶる。
 仕事中はなんどもトイレにいく。
 トイレにいっては吐く。
 何かを食べては吐く。
 みるみる衰弱していく。
 
 今は元気で、太ったくらいです。これはこれで問題だ。






ラベル:症状 不安障害
posted by ぼっち君 at 12:00| 東京 🌁| Comment(0) | 不安障害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月17日

そわそわしないように気をつけている

 心がそわそわしないようにいつも気をつけています。
 特に外出するときは気をつけています。
 そわそわしていると、思わぬ事故、人との衝突、その他もろもろのトラブルに巻き込まれやすくなるからです。
 心を落ち着けるために次のようことをしています。
・抗不安薬を飲む
・深呼吸をする
・音楽を聞く
・仮眠する

 たまにこういった儀式を忘れて、慌てて外出してしまうこともあります。
 そんなときは電車の中などで抗不安薬を取り出してこっそり飲みます。
 薬はかばんにも常備しています。






ラベル:不安障害
posted by ぼっち君 at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | 不安障害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月16日

自分を追い詰めないようにするには

 うつ病や不安障害をもっている人は、とかく自分を追い詰めようとしてしまいます。
 苦手なものに”たかが”とつけると気が楽になるそうです。
 たかが人混み、たかが面接、たかが歯医者、たかが飛行機、たかが高層ビル、たかが観覧車・・・
 ああ、高いところが苦手。






ラベル:不安障害
posted by ぼっち君 at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | 不安障害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。